英会話におすすめな洋楽7曲 楽しみながらリスニング力アップ!

英会話を習得するために、毎日同じ勉強を繰り返すのはけっこう大変ですよね。

ときには勉強をしたくないというときもあるかもしれません。

しかしそんなときでもちょとでいいから英語にふれることは非常に大切です。

机に座って頭を使うような勉強はしたくなくても、洋楽を聴くならリラックスもできますし、

リスニングの勉強にもなって一石二鳥です。

ただ洋楽を聴くだけでは英語は上達しないので、

疲れたときなど部分的に取り入れるとよいでしょう。

ということで今回は英会話の勉強におすすめな洋楽を10曲ご紹介したいと思います。

どのアーティストも英語が聞き取りやすく、私が実際にリスニングの勉強で使っていた曲です。

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1.Yesterday Once More / Carpenters(カーペンターズ)

 

2.Still / Back Street Boys(バックストリートボーイズ)

 

3.Best In Me / BLUE(ブルー)

 

4.Hey Jude / The Beatles(ザ・ビートルズ)

 

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5.What Makes You Beatiful / ONE DIRECTION(ワンダイレクション)

 

6.Blank Space / Taylor Swift(テイラースイフト)

 

7.To Love You More / Celine Dion(セリーヌディオン)

 

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リスニング練習にオススメなその他の洋楽

What Do You Mean? / Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)

 

Nothing’s Gonna Change My Love for You / George Benson(ジョージ・ベンソン)

 

Love Me Harder / Ariana Grande(アリアナ・グランデ)

 

Call Me Maybe / Carly Rae Jepson(カーリーレイジェプソン)

 

以上がリスニングにオススメな洋楽曲やアーティストです。

他にもよいアーティストはたくさんいますので、ご自分が好きなアーティストを聞くのもよいでしょう。

洋楽で勉強するときも、聞き取れない部分があったら歌詞を確認するとより効果的に勉強できますよ。

リスニングの基本は「聞き取れない英文があったら必ず確認する」です。

お気に入りのフレーズあったらそのまま覚えてしまうと、話すときにも役に立つでしょう。

 

ちなみに日本のアーティストでも英語の発音がキレイなアーティストがたくさんいます。

「ONE OK ROCK」「ELLEGARDEN」「MAN WITH A MISSION」などが海外でも発音のよさが評価されていてオススメです。

ぜひお気に入りの曲を見つけてリスニングの勉強に役立ててください。

 

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